『タピオカポイフル』に挑戦『つぶグミタピオカ』も。グミタピオカは、見た目はキレイ。つぶグミは・・・

2022年2月6日つぶやき など

数年前に話題になった、ポイフルタピオカ。今更トライしてみます。エントリーするのは『ポイフル ドリンクミックス』(明治)と『つぶグミ ソーダ』(春日井製菓)です。それらの比較も実施していますが、詳細は以下参照ください。

『ポイフル』(明治)の定番品とライバルであろう『つぶグミ』(春日井製菓)の違いはあるのか。色の展開意外に、味の種類や大きさ、糖衣の感じは(フルーツ編)

コスパいいグミは?「つぶグミ」「コグミ」を比較「ちぃぐみ」も大穴?

それぞれから15粒ほどを取り出してみました。いい感じに味は混ざっていますね。ところで、最近発売された『つぶグミのもと』『つぶグミ』を比較したとき、糖衣をお湯で剥がしましたが、つぶグミは一部色が抜けて、透明になりました。まだ、仮説の域を出ませんが、つぶグミの味は外側に味と色が付いている可能性があります。
『つぶグミのもと』は本当に『つぶグミ』の中身なのか検証してみた。

ぬるま湯に入れて、クルクル攪拌しますって、オイ。つぶグミが見事に同じ色になってしまいました。どうやら、ソーダ系のつぶグミは外側の糖衣で味と色を出している可能性が高そうです。フルーツ系に関しては、すべてがそういうわけでもなさそうですが。

タピオカ風にしてみました。うーん、量がもうちょっとあった方がいいな。ソーダが無かったので、スポドリを注いでいます。

つぶグミに意識が持って行かれましたが、目的はポイフルタピオカ(つぶグミタピオカ)でした。一回り大きい方がつぶグミですね。なんていうか、もう味もへったくれもないな。ポイフルはしっかりと色がわかりますが。食感は・・・・と。うーん、ポイっちゃ、ポイけど。ポイフルのなかみっていう感じですね。つぶグミの方がやはり固めですね。っていうかつぶグミのもとを入れれば済みましたね。まぁ、でも、普通のタピオカでいいかな。

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2021年08月追加
今回の疑問が解消される、かつ「つぶぐみのもと」「つぶグミプレミアム」でもタピオカにトライ。レシピ付
【レシピあり】「つぶぐみ」「つぶぐみのもと」「つぶぐみプレミアム」でグミタピオカを作ってみた